
ナーチャリングの理想と現実解 - 「分かってるけどやりきれてない」ナーチャリング実現の壁を超えるには
2026年3月18日 12:00
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(https://app.sli.do/event/h4YKma2LMYVEY2JU4CGYfo/live/questions)
本ウェビナーは、皆様からいただいた「リアルな悩み」に登壇者がその場で回答する形式を重視しています。
【開催概要】
「ナーチャリングが大事なのは分かっている。でも、実際には回せていない…」
「コンテンツを作る工数がなくて、施策が止まってしまう…」
「ナーチャリングの成果が見えにくく、社内の理解が得られない…」
こうした悩みを抱え、理想と現実のギャップに苦しんでいる方も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、
ナーチャリングの「現実論」に真正面から向き合います。
システムと仕組みのどちらから着手すべきか
工数がない中でどうコンテンツを作るか
成果が可視化しづらい中で、社内の納得感をどう醸成するか
など、現場で本当に困っていることを徹底的に深掘りします。
「分かってるけどできない/やりきれない」を解消する具体的な方法論をお届けします。
——いま本当に向き合うべき課題と、その乗り越え方をお伝えします。
【セッション内容】
セッション1:ナーチャリングの理想と現実
ナーチャリングの理想論は耳にすることも多い中実際に現場レベルスを共有します。「どこから手をつければいいか分からない」「システムから入るべきか、仕組みから作るべきか」——実際の商談で聞かれるリアルな悩みに、登壇者が本音で答えます。
セッション2:「工数がなくても回せる仕組みの作り方」
ナーチャリング施策を仕組み化・運用・定着・改善していく方法を解説。コンテンツが足りない場合の作り方、施策を回しきれない場合の優先順位のつけ方、エンタープライズ向けナーチャリング(MA以外のアプローチ)の進め方など、現場で使えるノウハウをお伝えします。
セッション3:「ナーチャリングのKPI設計と、組織の納得感の作り方」
ナーチャリングのリードタイムに対する社内理解をどう得るか、KPIをどう設計するか、組織論の観点から深掘りします。成果が見えにくい施策に対して、どのような指標を置けば組織として取り組めるのか、納得感を作るための具体的なアプローチを共有します。
【このような方におすすめ】
ナーチャリングの重要性は理解しているが、何から着手すべきか分からない方
コンテンツ作成や施策運用の工数確保に課題を感じている方
ナーチャリング施策の成果を社内に説明しづらいと感じている方
一部の優秀なメンバーに依存せず、チーム全体で施策を回せる仕組みを作りたい方
エンタープライズ向けのナーチャリングアプローチを模索している方
【開催詳細】
ライブ配信:2026年3月18日(水)12:00〜13:00
開催方法:Zoomウェビナー(オンライン)
参加費:無料
形式:パネルディスカッション+Q&A(事前質問・当日質問の両方に対応)
【登壇者】
山梨 寛弥 氏(株式会社Maroo)
井塚 大輔 氏(スマートキャンプ株式会社)
城所 秀征(株式会社Owl Data)
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